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矢乃波波木の提督業と雑記帳

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PSO2 しばらく不定期になります。

カテゴリ:紅茶・お茶( 28 )

先日、姉の演劇の手伝いに行きました。
舞台の撤収とかがメインですね。
約3時間くらいで終了させてから打ち上げに参加したんですよ。
姉の方から色々とヤノの事を劇団の人に話しているおかげでしょうか。
入り口で顔をみせると(゜ロ゜;) と、こんな感じで驚かれます。
顔、似てませんからw

なんにしろ、顔が覚えられているのはいいんですけどヤノは顔と名前は一致するのに時間がかかるんですよね。

なんとなーく覚えてきたのでいいんですがw

さて、そのうちあげでうちの姉と旦那さんはお酒が弱いのでサワーとかカクテル系を飲んでたんです。
ヤノはといえば、飲んでも呑まれないんで、ビールやら焼酎やら飲んだわけですが……。

終電がギリギリみたいな為姉と旦那さんの新居に泊まることになりました。

やけに姉に絡まれます(゜д゜) 
なんでも、話すタイミングが早いらしい。

いわく、まだおまえの話すタイミングじゃあ、ない
らしい。

人の話すタイミングはそんなに早くないと思うんだけど、たまに同意をしたりするのに早く言っているのかな?

自覚ないだけになんだかいろいろとへこみます。
てか、そういう悪夢を見ています、ここ数日間。
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by yanohahaki | 2009-08-06 16:24 | 紅茶・お茶 | Comments(0)
先日の夢で どこかの大きい日本家屋に宿泊する事になったらしいヤノさん。
広さとしては武家屋敷に近いかもしれない。
渡り廊下をいくつも通ると離れらしきものがあり、和式の便器と風呂が見えたが使われていない為か大きな荷物がおかれていた。

玄関の扉は閂ではないものの T字型、いやH型に作られた小さな木製の鉤があり、そこに丈夫な輪になっているロープみたいな物を引っ掛けることにより鍵として使うらしい。

さて夢といえば不可解に事が当然のように流されるもの。
この夢も当たり前だがそんな展開がありました。

玄関の外、広い日本庭園の手前にあったのがなぜか仕事場にある3つ繋ぎのパソコンデスク。
当然ですが野ざらしです(´・ω・`)

雨が一昨日降っていたらしいけれど(夢の中では)普通に動くパソコン。
まるでサターンやファミコンな耐久性の強さ!!

とはいえ、雨が降ったら面倒だからと、片付けてみたりすることに。

なぜ、いつ現れたかわからないんですが職場のM木さんが現れて、パソコンの机の前を力いっぱい上から押すとくるりと反転してパソコン収納完了する(そりゃないだろうw
さすがにそこらへんで夢から醒めて起きたわけだけどやけに記憶に残る夢だった。
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by yanohahaki | 2009-08-06 16:04 | 紅茶・お茶 | Comments(0)
原作本読んだ感じのイメージで見たわけですよ。

なんていうか、人物作画のレベルはこんなもんかなぁ、とは思ってるんだけど、なんつうか背景とかカット部分が正直つらい。
シンプルな描写にしてれば良いのにやけに遠景にしたり、新聞内容のカットやら実写カットやら。
小説でわかりにくかった表現を映像でさらにわかりにくくされた気がするんだけどどうだろうか?
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by yanohahaki | 2009-08-01 07:45 | 紅茶・お茶 | Comments(0)
ナーサリィライムの方は真紀奈ルートが終わって凛ルートへ突入しています。
真紀奈ルートのストーリーは予測していた2通りのルートの中、やっぱりな展開に。
姉である有紀奈よりはほほえましい展開なんでいい感じでありました、はい。
んで、凛ルートですが、こっちはゆっくり進める予定です。
……いやキャラ的にあんまり好きではw

いい人ランキングとしては高いんですけどね

ティータ>凛=真紀=クルル>>>>>有紀

で、プリンセスラバーを唐突に開始。
某セイバーさんが別の世界に召喚された!!と話題のあのゲームです。

勢いで始めて勢いで攻略したのは本作のツンデレ筆頭 聖華さん。
なかなかステキなツンぶりに一気にクリアしてみました。
次はメイドさんでも行きますかねぇ。
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by yanohahaki | 2009-08-01 07:33 | 紅茶・お茶 | Comments(0)
色々と触りをプレイしたところ、クロスチャンネルをプレイすることに。
評価されていた所もそうだけど気にはしてたんだけど、今までやらなかったんだよね。

アニメで銀河鉄道物語も1話から見始めました。
現在12話開始。
てか、良質な話ばかりですよ、改めてみると。

撮り貯めていたHDDの中にはぴねす を発見。
キャラデザが違うのが見受けられたり、主人公がやけにあっさりな風体。
やっつけっぽいのが気になるね。

デザインの狂いは、さや、主人公、実母あたり。
OPだけみてると こいつ誰だ?となるから困る、がこっちは後回しでいいか。
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by yanohahaki | 2009-07-16 14:37 | 紅茶・お茶 | Comments(0)
なんの話かと言えば積みゲーですね。

なんかここ数日 インストール→アンインストールの繰り返し。

やる気で買った情熱が今はないかしら。

その作品の傾向。
冷静に考えるならば今のヤノにはジャンル、キャラデザ関係でプロテクトがかかっているようだ。


作品の世界観の制約

異世界物は今の所NG
ファンタジー系の世界観をまず知らないといけないんで開始早々に続けられなくなる。

ただし作品の世界観が基本的に現代劇、現代風異世界ならばセーフっぽい。


キャラデザ関係での制約

はぴねす くらいのデザインはセーフだったようなので ゆのはな、夏少女、タイムリープ、てとてトライオン、てのひらを、たいように 付近もセーフ。
NGなのは明らかに低年齢にしかみえないキャラしかいない(極端に幼女にしかみえないレベル)が完全にむりみたいだ。

体験版でプレイしてみた よつのはの 猫宮のの くらいなら問題なかった事から等身が問題にならないなら問題ないらしい。

なんか難儀だな。
てかどうでもいい話ですね。
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by yanohahaki | 2009-07-11 10:10 | 紅茶・お茶 | Comments(2)
意外にも、新規にプレイ始めると微妙な拒絶反応があったりする。

そういう点では はぴねすっ! は気にならなかったなぁ。

また積みの中でも 話の展開が重くなりそう、セーブデータ消しちゃった、という物もありなかなか消費しにくい。

話の展開上の延期作

とっぱら 橋姫ルートで中断中

てとてトライオン 鈴姫ルートで中断中

桜華 トルテルートで中断中

ゆのはな(再) わかばルートで中断中

タイムリープ セーブデータロスト
           ハニーカミング セーブデータロスト

ギャラクシーエンジェル(再) 2話

な感じですか。
話の勢いが良いととまらないで行くんだけどなんか精神的ブレーキがかかると止まるんだよなぁ。

そいや……セーブデータロストで 空の軌跡シリーズ(3後半でロスト\(^o^)/)とフェルガナの誓い(バレスタイン城後半)で終わってるな。

こう考えると積み残し激しいw

季節的に てのひらをたいように、夏少女やりたくなってるし危険です、いろいろと。
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by yanohahaki | 2009-07-05 08:09 | 紅茶・お茶 | Comments(0)
なんでかわからないけれど、一昨日から右肩より下がやけに凝っている。
肩の凝り自体はよくあったし、最近も腕の体温が下がっていたこともあるからそれだけかなぁ、と思っているが。

まあ一昨日に一万円崩すのにコンビニで 怪奇スポット本を買ってからの気もするが(^-^;


怖い話をすると霊が寄ってくる……というけれどそれじゃないよ……な?

そういえば 一時期自作フィギュアを作って霊が取り付いたらおもしろい!とか言っていた知り合いから連絡がないな……。

あとでメールしてみようか。
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by yanohahaki | 2009-07-04 08:08 | 紅茶・お茶 | Comments(0)
積みゲー攻略期間に突入。
メインはシナリオゲーですな。
エロゲーだけどシナリオゲーでは高速スキップ上等なヤノです。

攻略キャラは4人……シナリオ期間はほぼ一緒。
一応キャラごとにシナリオがあるんですが、起こる出来事は固定らしいので1人クリアすれば裏で何がが起こっているかもわかります。
こういうシナリオの流れは結構好きですね。

全体的には短めな気がしますがキャラクターは立っているんで気にならないですね。

4人クリアしたから終わったと思ったら5つ目のルートがでてきて\(^o^)/
夜勤前に終わった、と思ったら追加されたんであうち、な気分ですがw
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by yanohahaki | 2009-06-29 19:30 | 紅茶・お茶 | Comments(0)
第一にあげるのは 風雨来記 フォグさんのゲームですね、某雑誌のプレビューでは酷い評価されてました。

内容は北海道の各地に出掛けて、その日の出来事を日記風にアップするという事。旅行雑誌の現地のリアル取材みたいな物。

基本的に移動はルート考えながらの移動。イベントある所なんかで発生ですが。
写真は全て実写w
道も風景も全て実写なわけですよ。
夏の北海道の風景に魅せられたお陰でヤノさんはそのまま北海道に行かせた作品でもあります。
一応ギャルゲーでもありますがそれはおまけでいいんじゃないかと。
個人的には大好きです。

さてお次はプリンセスクラウン、雑誌評価はしらないですが、ヤノの知り合いからは何故か あれはダメ といわれてます、が。
やり込んでない人には言われたくないw
戦いなんかシンプルかつ敵との隙を伺うのが好きです。

さて次は 戦慄のブルー

評価は多分そこそこ、ただし画質の面で叩かれてたり、自機がジムとかで叩かれてた気がする。が

シャア『ポリゴンが粗いようだが…?』
整備員『ポリゴンの粗さなんか飾りです、偉い人にはそれがわからんのですよ!』

刮目すべきは敵の動き。
ポリゴンの粗さよりスムーズかつすばやく動く敵の動きです。
当日、店の店員なんかには

主人公機 ジムでしょ?あれじゃダメですよ、バージョン2.0ならガンダムですから楽しいですよ!

とか言われたんですが動きとボタン操作が最悪だったw
てかガンダム弱すぎ笑うしかないw

もし、戦慄のブルーがつまらない、とか言うのであれば……。
3巻目に出て来る VS RX78-2のガンダムに鼻歌混じりで勝ってから言え、とw
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by yanohahaki | 2009-06-22 13:43 | 紅茶・お茶 | Comments(0)