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矢乃波波木の提督業と雑記帳

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PSO2 しばらく不定期になります。

セブンスドラゴン世界と、ヤマト2199次元。

紅葉さんは長くなるので、一二三と刀子さんの設定をば。

叢雲一二三、と登録されたヒフミさん。
元々はセブンスドラゴン2021の世界からの漂流者。
世界を救った後に戦ったタケハヤとの戦い、トリプルスピンの直撃で次元を超えて吹き飛ばされてナベリウスの森林地帯に倒れていた。
鬼子、紅葉らに救助されたが身体的に虚弱体質であると判明、アークスの治療により人並みの体質になる。
刀子に憧れていたので、これを機にハンター職を習うようになり更に体は丈夫に。

鬼子が地球を知っているとの事で、彼女のゲートを使って地球に帰還を果たすも彼女の知る地球ではない事が判明する。
この世界ではない何処かで、仲間たちは戦っているはず!と心に決めて現在はアークスとして活躍中。
鬼子や御前に刀子を見つつ、再び世界を救ったりしている。
また、例外なく彼女も鬼子の特撮好きが移ってしまっている。
ちなみに1番好きな作品は仮面ライダーディケイドである。

EP4で、異世界の地球を知り鬼子らと地球の東京に到着。
そこに現れた幻想種、そしてかつてのムラクモの面々と再会を果たす。


皇 刀子
ヒフミの戦友、憧れの存在だった刀子さん。
が、ヒフミと違い彼女サイドは大変だったようで。
ヒフミは消滅、復興はまだ、後遺症で倒れて目覚めなくなった仲間たち。
自身も背負った結果、やはり後遺症による疲労で倒れてしまう。
幻想種襲来により、5年の眠りからただ1人目覚め、1人きりの13班 として幻想種討伐に乗り込む。
キリノ、マリナ、ミロク、ミイナらのサポートで小型、人型の幻想種は排除できたのだが、Tレックス型を見て竜種復活を予感し、半ば絶望感に囚われ、悲壮な覚悟を決める。

完全に復活をしていなかった刀子はTレックスに苦戦。新たな幻想種のスネークヘリが湧き出た時。
空から突き刺さった4つの流星がスネークヘリを蹴散らし、Tレックスを霧散させる。
4つの影を見て新しい敵かと身構えるも、銀色の弾丸のように抱きついてきたヒフミを見て脱力する。
仲間を失い、心が折れかけていた事を鬼子に見抜かれ、奮起。
襲来したトレインギドランを鬼子と共に反撃。
力を取り戻す。


と言うわけで、セブンスドラゴン世界をEP4に無理やり繋げました。
2021年から7年で復興させる、なんて無理やりな話(^O^)/
更にこれにより、新たな可能性が!

鬼子さんの地球は現代。現実世界と同じ流れです。
ヒフミたちの地球は2021〜2028年。異世界の惑星と言う話がEP4で語られてます。

ただし、もう一つ地球を扱った作品があります。
そう、宇宙戦艦ヤマト2199コラボでヤマトはアークスシップに寄港してました!
EP4のさらに100年以上後!
となると、可能性としてはアークスシップがある世界は2199の地球がある、可能性が。
EP4と兼ね合いを考えて見ると、可能性はあるんですが、気になるのはあれです。
時間がないのに、なんで2週間も停泊していたか?
また、アークスシップがガミラスに襲撃されていませんから、もしかするとガミラスがいる世界とはまた別の世界から来ている可能性が!
別次元の宇宙からの来訪者とすれば、時間の概念は多分気にしなくて良いはずなんで、寄港してても問題ない。
また元の次元と時間軸に戻ると言う難問がありますが、真田さんがいるからね。

こんなことがあろうかと!

で何とかしそうですね。

と言う事でヤノさんの中の設定では。
最低別次元に地球が3つ以上ある、としています。
どーでもいい話ですが、ケチ付けるなら楽しく考えよう、とw
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by yanohahaki | 2016-03-20 10:40 | PSO2 キャラメイク | Comments(0)