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矢乃波波木の提督業と雑記帳

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PSO2 しばらく不定期になります。

マターボートやストーリーでの自キャラ崩壊?

マターボートやストーリーボードの内容を見て、俺のキャラに勝手に設定を作るな!みたいな話を聞いたりしましたが、ヤノさんは気にしちゃいません。

むしろ鬼子さんしかクリアしてない有様ですけど、マターボートがあったから今の鬼子さんがタダのネタキャラに留まらなくなった、と思ってますね。
もともと、副垢さんは何かしらのネタキャラ枠の予定でして、グラドリエルさんがその典型的な例でした。
PSUで作ったんですけど、それからポータブルなんかでも作り気がつけば毎回作る感じになってました。

一応ネタキャラの方々の元ネタ含むお話を。

グラドリエル
Atlāsの作った2DアクションゲームのPrincess Clownの主人公。わずか13歳で王位を継いだ女王様ですが、世間を知るために旅に出てしまいます。
いろんな事件を解決するうちに、悪魔の復活を知りそれを阻止成功、するんですが。
この作品の特徴はドット絵が細かく滑らかに動く、食べ物が美味しそう、など。
サターン、PSPでしかできない作品ですが、グラフィックは綺麗です。
この作品の血が途切れたかな、と思っていたんですが、オーディンスフィアシリーズなんかで復活してましてちょっと嬉しいですね。

PSO2内部設定にはなりますが、本の中の世界からこちらに行き来が可能。
また、持っていた宝石で資金を手に入れマンションの数部屋を確保したとか。
同様に異世界からの漂流者などを感じ取る能力があるらしく、彼女の部屋には多数のキャラクターが集まってきている。

日本鬼子(ひのもとおにこ)
元ネタは。
検索しましょう(^O^)/

PSOでの設定ですが。
地球の日本と言う国で妖を退治していると言う女性。年齢不詳。
アプスの件もありレギアスが嫌い。
自身が狙われた事より、仮に自身が倒れた事により倒した側が正気に戻ったらどうなると思ってるのか!と言うのが嫌いな原因。
彼女の中では1にレギアス、2にカスラが敵扱い。

EP4で行ける事になった地球出身ではなく、現実世界の地球出身。
仮に2016年出身であるならば、未来になるわけですが、あんまり変わらないらしいので気にしちゃいない様子。

特撮系の作品や、アニメが好きで良く借りてきている。この影響かサポパの小日本(こひのもと)も染まっている。
また、紅葉の過去にもつながる模様。

しぐれ
異世界から来たらしい少女。
サセボ、と言う地名らしい場所から来たらしい。
これ以外は全く不明。
ちなみに時雨 ではなく しぐれ。

信濃
異世界から来たらしい女性。
ワカヤマ沖がどうとか。姉が2人いるらしい。
言うまでもなく、大和型三番艦信濃の艦娘。
サモナーとしてのペットの名前が不採用戦闘機だったり、戦車だったり。
自信がないのか、いつも八の字眉になっている。
ちなみに私事ながら、高校の時の世界史の非常勤の先生が信濃からの生還者だったので、艦これに出ないのをヤキモチしてる今日この頃です。
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by yanohahaki | 2016-03-20 09:18 | PSO2 キャラメイク | Comments(0)