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矢乃波波木の提督業と雑記帳

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PSO2 しばらく不定期になります。

さてEP3 最終章開幕

あれからどうなる?
と、先の展開が気になっているヤノさん。
新マタボもらったので、明日あたりにはクリアしたいと思います、はい。

いや、新しいストミ始まったら終わってED流れたからあれ??となりましたけどw

で、毎回のようにストーリーなお話には厳しすぎるうちのチームメンバー。

勝手に自キャラの過去を作るな、とか、仮面と自キャラの雰囲気が違いすぎて萎える、とか。

個人的にそこら辺は気にはしてません。
自キャラの過去に関して 、それがAWに反映されるのか?というなら否ですしね。勝手にAW入れ替えられてるわけじゃないですから。

ペルソナの台詞や雰囲気が自キャラと違う。
そりゃ、違っても仕方ない。
だって、あれは言うなら闇落ちした未来の姿。
起きた未来を変えよう、変えようと何度も何百回もあがいた結果絶望した自キャラの成れの果て。
そりゃ自キャラと別になりますわ。

似た境遇なのが、有名どころならオカリンこと岡部倫太郎。
もちろん、あれは主人公であっても自キャラではない、のですけど。
無限サイクリングでの擦り切れ方。
またはゼロでのイメージが前作と違うのと同じかな、と。

まあぶっちゃけ、こまけぇことは良いんじゃよ!
ですね。
つまらないと感じればやらなくても良いんだし、アイテム確保メインに走り内容は飛ばしても良いんだし。

と、まあ毎回のようにストーリーに関して擁護するヤノさんですが別に絶賛はしてません。
言うならば、可もなく不可もなく。

謎の痴女をナベリウスで拾って、まるで話に絡まず、新しい場所に行けるようになるとトラップ発生したEP1。
唐突に現れた謎のアイドル兼任暗殺者、このあたりは正直うへぇでしたしね。
vitaの為に作ったな、とw

じゃあ実際、どうして擁護し始めたの?と言うなら、純粋にあんな風呂敷を強引によく畳んだなー、と。
畳んだと言うより、無理やり押しつぶしたわけですけどね。

実際問題、ウルク帰らず、テオドール堕ちて、ライトもまさかの裏切りから始まったわけで。
あの状態からマターボードでのご都合改変とかはあるけど、嫌いじゃないんですね、ああ言うノリは。
なんで絶賛はしないけど、肯定はする。
先が見えているかもですけど、そう言う話、と割り切りゃ良いだけなんだけど。

俺のキャラはこんな事を言わない!

なんて考えには至らないのは、ヤノさんが気にしなすぎなんだろうか?

まー、仮の話だけど、グラドリエルはそんな事を言わなそうだし、違和感あるだろうけど。
まあ皆が叩くから、と言うのはあるかもだけど、最近は楽しんでるだけにストーリー解放するたびに文句が多すぎでウザい(・_・;
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by yanohahaki | 2015-10-15 07:18 | PSO2 | Comments(0)