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矢乃波波木の提督業と雑記帳

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PSO2 しばらく不定期になります。

紅葉さんにアクセ使いまくったー

姫姉様からキャストパーツを借りて、あれこれ試着したので、良さげなパーツを選び、CVも買ったりしました。

ついでに価格を見ながらも、アクセ何かを渡して大体の外見は完成でしょうか。
お金激しく消滅(^O^)/
スサノオさんに使うか悩んでいたワイルドなマフラーも結局使ってしまいました。まあ、多分買い戻せるはず。

彼女の方向性ですが、昭和の泥臭い変身モノの特撮を見てヒーローに憧れているというスタンスです。
現行ヒーローとして活躍するのではなく、あくまでもヒーローに憧れているキャストなんで。
要するに、子供と同じ位置にいるわけですね。
ライダーキックを高い塀から飛び降りて足を挫いたとか、あーいう立ち位置。
ただ、残念なことか、あるいは幸運なのかはわからないですが。
遊びのレベルでフォトンアーツを使っても、体はキャストなんで威力があってしまった為、アークス的な事が出来た為にアークス登録されたという話。

そんな訳でヒーローになる一歩になるアークスの仕事を始めようとした時に、身近な存在で、現実に存在する自身の中でヒーローと思っている鬼子さんから忠告された台詞が。

ヒーローというのは自身が名乗るものじゃない、本当のヒーローとはその生き様、行為が知らずに評価されて初めて生まれるものだ、と。

戒めな話なんですが、成ってしまったヒーローなんかは既に例外(ーー;)

そして。
ふと気がついた。
この台詞、と言うかヒーローの成れの果てって、今、アニメでやってるアレじゃんw
あれれーw
やはりゲームでやってて記憶に残ってたのかw

と、まあ前途多難になりそうな紅葉さんの目指せ、ヒーローの道。
まー、そんなこんなで大体の形は完成したみたいですσ(^_^;)

そいや、服装変換のショートカットコマンドがあったなぁ。今度、試して見ますか。
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by yanohahaki | 2014-12-04 07:53 | PSO2 | Comments(0)